利用者のフィルターの交換頻度は?

市販品は定期的な手入れを利用者に任せています!

だからレンタル!

フィルター定期交換等を含め高性能を維持させますので、いつでもベストコンディションでご利用いただけます。

ご検討・お申込みはコチラから

レンタルの魅力はここにあり!

メーカーは取扱説明書だけでなくメンテンスをウェブサイトでも促してますが、きちんとメンテナンスしてはじめて加湿器は快適な機能を発揮します。
加湿器は使い始めたその日から機能は低下していくとも言えます。

だからレンタル!

フィルター定期交換等を含め高性能を維持させますので、いつでもベストコンディションでご利用いただけます。

ご検討・お申込みはコチラから

加湿器はオールシーズン商品!

 ▶ 加湿器は乾燥が気になる冬場だけの商品と思われていませんか?

確かにスチーム式加湿器やハイブリット式加湿器は暖かい蒸気を発散させますので冬場専用の商品ですが、「気化式加湿器」は暖かい蒸気は発散させませんのでオールシーズンお使いいただけます。

 ▶ 室内は年中いつも乾燥している!?

私たちの生活様式はエアコンをオフィス内や家庭内でオールシーズン利用するように変わって来ました。
しかし、エアコンは冷やすにも暖めるにもどうしても除湿させてしまうという特性があります。
つまり、室内を乾燥させてしまうということです。

最新のエアコンにはさまざまな機能をつけてその欠点を補うようになっていますが、それでも取付位置が上部であるがゆえ、どうしても室内の下は乾燥しがちになります。
そこで、そんな室内空気のコンディションを保つために「気化式加湿器」がオススメです。
加湿は空間に潤いをもたらすだけではなく、加湿することによって、花粉症を抑えたり、喉の痛みを抑えたり、さまざまなウィルスからも守ったりする効果もあるといわれています。

ぜひ、そんな気化式加湿器をメンテナンス付きのレンタルで上手にご利用ください。

加湿器の選び方と上手な使い方!

 ▶ 加湿単機能の加湿器がおススメ

市場には加湿器付き空気清浄機や加湿器付きエアコンあるいは加湿器付きヒーターなど複合機能の加湿器がありますが、加湿単機能の加湿器がお奨めです。なぜなら、それらの機器と加湿器では置くべき場所が違うからです。
加湿器はミストや水蒸気を出して部屋に湿度を適度に与える機器ですので、エアコンの風が通りやすく、空気を循環させやすい場所に置くことが理想です。
しかし空気清浄機であれば、部屋の空気を吸い込んでフィルターでこす機器ですから、人が通るホコリが舞いやすい場所に置くことが理想的です。このように空気清浄機やエアコン、ヒーターと加湿器は置く場所がちがいます。

 ▶ 加湿器の種類と特徴を知ろう

加湿器には4つの種類があります。

(1)スチーム式加湿器

スチーム式はヤカンのお湯を沸騰させてその蒸気で加湿するイメージです。
非常にパワフルですが、お湯が沸くまで時間がかかること、消費電力が高いこと、さらに蒸気が熱く危険、冬場しか使えないなど、多くの問題があります。

(2)気化式加湿器

気化式はタオルに水を沁み込ませてそれを扇風機にあてて部屋を加湿するイメージです。
実際には加湿器内のフィルターに水を沁み込ませてファンで風を起して加湿します。音も静かで、蒸気が熱くないので安心・安全です。電気代がとても安いことも魅力です。問題はフィルターの手入れをしなければならないところです。

(3)超音波式加湿器

霧吹きで空気の加湿をしているようなイメージです。
超音波式はインテリア性の高いものも多く、LED搭載やアロマとの組み合わせなど、オプションが豊富です。
電気代はあまりかかりませんが、加湿が弱いことと手入れが大変という問題点があります。

(4)ハイブリット式加湿器

タオルに水を沁み込ませて、それにドライヤーあてて部屋を加湿するようなイメージです。
実際には気化式にヒーターをつけた加湿器です。問題はフィルターの手入れと冬場しか使えないことと、そして価格が高いということです。

それぞれの特徴を知って利用しましょう。

 ▶ 加湿器の上手な使い方

(1)給水はまめにしましょう

加湿器は常に給水を行い、定期的に水を入れ替えることが大切です。水がなくなれば加湿は行えません。だから給水はまめに行う必要があります。また給水している水が古いままであったら、雑菌が混じった水で加湿を行うことになります。
ですから、給水を怠らず、また水の入れ替えは定期的に行うことが大事です。

(2)本体のタンクも定期的に手入れしましょう

水ばかりでなく、給水タンクにも気配りしましょう。タンクを定期的に洗浄しないと、汚れた水蒸気を加湿器から出してしまうことになりかねません。ですから、専門のメンテナンスサービスがあると便利ですね。

(3)フィルターの手入れが特に大事!

加湿器にはそれぞれ専用のフィルターが付いており、その手入れが大変重要です。
フィルター自体は長く使えますが、ミストや水蒸気はそのフィルターを通って出てきますので、定期的に手入れをしないと、汚れたミストや水蒸気が出てくることになりかねません。
ですから、そんなフィルターの定期的メンテナンスサービスもあると便利ですね。

 ▶ エコライフ東京は「気化式加湿器」をご提案します

オススメする理由は4つです。
①ヒーターレスなので、オールシーズン使えます
②電気代がとってもやすい
③蒸気が熱くないので、安心・安全
④音が静かで、仕事や育児のジャマをしません

問題はフィルターを定期的に手入れしなければならないことです。
そこでエコライフ東京では、レンタルをご提案し、メンテナンスもご使用頻度に応じたサポートを選んでいただけます。

エコライフ東京の
メンテナンスサポートはこちら

エコライフ東京のレンタル加湿器!

Panasonic
ヒーターレス気化式加湿器
FE-KXP23
(64畳106m2モデル)

幅56×高さ70×奥行28cm

初期費用 15,000円(税抜)

1週毎のメンテナンスの場合
1週間料金 3,500円(税抜)

2週毎のメンテナンスの場合
2週間料金 4,200円(税抜)

Panasonic
ヒーターレス気化式加湿器
FE-KXF15
(42畳69m2モデル)

幅44×高さ41×奥行35cm

初期費用 10,000円(税抜)

1週毎のメンテナンスの場合
1週間料金 2,000円(税抜)

2週毎のメンテナンスの場合
2週間料金 2,900円(税抜)

Panasonic
ヒーターレス気化式加湿器
FE-KFP07
(19畳32m2モデル)

幅37×高さ37×奥行18cm

初期費用  3,000円(税抜)

1週毎のメンテナンスの場合
1週間料金 1,000円(税抜)

2週毎のメンテナンスの場合
2週間料金 1,500円(税抜)

≪その他≫

  1. 本体は株式会社エコライフ東京とのご契約となります。 弊社にて定期清掃サービスを実施いたします。
  2. 初期費用には運搬費用および設置・現地調整費用を含ます、
  3. レンタル料には本体貸与およびフィルター交換を含みます。
  4. 契約期間は1年契約となります。 短期ご希望の場合は別途お見積りいたします。
  5. 途中解約時には解約金を承ります。 解約金=契約残月数×ご契約4週間分レンタル料(税込)×80%
  6. お客さま過失による本体の紛失および汚損の場合は右記損害賠償金を承ります。 損害賠償金=2週間標準単価(税抜)×26
  7. お使いになる水質や使用環境により臭いが発生する場合がございます。 環境及び製造元に起因する問題は弊社では責任を負いかねます。

ご検討・お申込みはコチラから

オフィス向け加湿器ラインナップ

Panasonic 
ヒーターレス気化式加湿器 
FE-KXP23

広いオフィス空間をパワフルに加湿する
64畳(106m2)モデル

主な特長は こちら

機能を詳しくは こちら

ご検討・お申込みはコチラから

Panasonic 
ヒーターレス気化式加湿器 
FE-KXF15

事務所や店舗をしっかり加湿する
42畳(69m2)モデル

主な特長は こちら

機能を詳しくは こちら

ご検討・お申込みはコチラから

一般家庭向け加湿器

Panasonic 
ヒーターレス気化式加湿器 
FE-KFP07

しっかり加湿、しかも省エネタイプ
19畳(32m2)モデル

主な特長は こちら

機能を詳しくは こちら

ご検討・お申込みはコチラから

Panasonic 
ヒーターレス気化式加湿器 
FE-KXP23 (64畳106m2モデル)

主な特長

■加湿量は業界トップクラス!

DCモーター搭載気化式加湿だから素早くパワフルに加湿します
*最大加湿能力約2300mL/h
 プレハブ洋室なら ~64畳(106m2
 木造和室なら   ~39畳(64m2

■電気代がおトク!

DCモーター搭載気化式加湿器だから少ない電力で加湿します
*1カ月で約298円

■1日1回の給水でOK!

大容量給水タンクだから1回の給水で約12時間連続加湿が可能です

■音が静か・・

25dB以下なのでささやき声より静かです

主な機能

■使い勝手のよい機能を搭載!

湿度サイン    部屋の湿度をランプでお知らせします
チャイルドロック 子供のいたずら操作を防ぎます
切りタイマー   4時間、6時間、8時間で運転停止
たっぷりモード  センサーが自動で湿度60~65%目安で自動運転します
おまかせモード  センサーが自動で湿度60%目安に弱~強で自動運転します
連続運転モード  部屋の湿度に関係なく連続で運転します

Panasonic 
ヒーターレス気化式加湿器 
FE-KXF15 (42畳69m2モデル)

主な特長

■パワフル加湿!

DCモーター搭載気化式加湿だから広い応接室やリビング、店舗を
素早くパワフルに加湿します
*最大加湿能力約1500mL/h
 プレハブ洋室なら ~42畳(69m2
 木造和室なら   ~25畳(42m2

■電気代がおトク!

DCモーター搭載気化式加湿器だから少ない電力で加湿します
*1カ月で約248円

■フィルターは10年交換不要!

取り外しカンタンで押し洗い可能な旭化成㈱と共同開発したフィルターです

■大きさがちょうどいい!

外寸は幅445×奥行350×高さ410mmとコンパクトサイズ

主な機能

■使い勝手のよい機能を搭載!

湿度サイン    部屋の湿度をランプでお知らせします
チャイルドロック 子供のいたずら操作を防ぎます
切タイマー    2時間、4時間で運転停止
ナノイーボタン  ナノイー(微粒子イオン)を出したいときにボタンを押します
のど・肌モード  センサーが自動で湿度60~65%目安で自動運転します
おまかせモード  センサーが自動で湿度60%目安に弱~強で自動運転します
連続運転モード  部屋の湿度に関係なく連続で運転します

ご検討・お申込みはコチラから

Panasonic 
ヒーターレス気化式加湿器 ご家庭用
FE-KFP07 (19畳32m2モデル)

主な特長

■電気代がおトク!

DCモーター搭載気化式加湿器だからすばやくパワフルに加湿します
*お急ぎモードでも1カ月約104円

■静か・・

パワフルながらも運転音は木の葉がふれあう音より静かな15dBです。
だから寝室にもピッタリです

■壁にぴたり!

過加湿や結露になりにくい気化式加湿器ですから壁にぴたり設置いただけます

■ご家庭にピッタリ!

小さなボディ(高さ375×幅375×奥行180)で、音も静か、
しかしパワフルなKFP07はリビングなどにピッタリです
*最大加湿能力約800mL/h
 プレハブ洋室なら ~19畳(32m2
 木造和室なら   ~12畳(20m2

主な機能

■使い勝手のよい機能を搭載!

*FE-KFP07には「ナノイー」設定ボタンはついておりません

ご検討・お申込みはコチラから